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左手は『文系』右手は『理系』頭脳線の違い [仕事関係]

おはようございます。今朝は、左手(内面)は文系で右手(外面)は理系の手相を解説します。
 
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左文系.JPG右理系.JPG
左手が文系の頭脳線、右手が理系の頭脳線です。
文系の方の考え方は、人との関わりを大事に考え、こんなことも有るだろう、こんな例外も有るだろう、色々と考えるものです。自分の考えを追及する方が多く、仕事の適正としては直接に利益を追求する仕事よりも人との関わりが重視される仕事に向いています。また職人的な仕事にも向いています。
 
理系の考え方は、どちらかと言うと自分を中心とした判断をすることが多く、事業仕分けを得意とする方です。仕事の適正としては、直接に利益を追求するような仕事や、決められた結果を出すような仕事に向いています。人との関わりは苦手な方が多いようです。
内面が文系で外面は理系と言う方は結構多いのです。自分の頭の中で考えたことが上手く出来ない、仕事に疑問を感じてしまう、自分の考え方や行動が周囲から理解されない、周囲から誤解されてしまう、等のように考え方や行動のギャップとして悩むことが多いのです。このような方は内面で考えたように生きたほうが良いのか?自然に出る外面で生きたら良いのか?必ずどちらかの手相に出ているものなのです。
 
人の考え方は、仕事や人間関係、恋愛や家庭生活にまで影響をします。自分は内面派、自分は外面派なのかを知れば、自分の様々な悩みはスッキリ解決できるのです。




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